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      読書メモ

      読書メモ

      作成日:2024年8月27日更新日:2024年8月27日

      • 読書に関する本 (2023/11/1)
      • 📚 継続して読んでいる漫画 (2023/9/8)
      • 📚 好きな漫画の共通点 (2023/8/20)
      • 読書した内容を定着させる手法 (2022/12/25)
      • 国立国会図書館サーチAPIでISBNから書誌情報と書影を取得する (2022/12/25)
      • TAKE NOTES!――メモで、あなただけのアウトプットが自然にできるようになる (2022/12/24)
      • HONZで教えている書評の書き方 (2019/6/8)
      • 死ぬ瞬間の5つの後悔 (2016/12/15)
      • 「考え方」の考え方 すぐれた企画は30秒で伝わる (2015/12/28)
      • 『ぼくは数式で宇宙の美しさを伝えたい』できることに注目することで子供の才能は伸びる (2014/10/3)
      • 【読書メモ】簡単、なのに美味い! 家めしこそ、最高のごちそうである。 (2014/4/10)
      • 理系の子―高校生科学オリンピックの青春 (2014/3/28)
      • 【本】「The 男の料理」檀流クッキング (2014/1/30)
      • 『I AM ZLATAN ズラタン・イブラヒモビッチ自伝』 (2013/9/26)
      • モウリーニョに学ぶリーダーとして大切なこと (2013/6/24)
      • ワーク・シフト ― 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図〈2025〉 (2012/9/10)
      • 小さなチーム、大きな仕事―37シグナルズ成功の法則 (2010/7/17)
      • 考える技術・書く技術 (講談社現代新書) (2009/2/9)
      • Eric Sink on the Business of Software 革新的ソフトウェア企業の作り方 (2008/10/11)
      • 知的生産の技術 (岩波新書) (2004/2/12)

      関連リンク

      Tips 小技

      Mac PomeraとMacの同期を半自動にして少し楽する(launchd+unison) Macのボイスメモで録音したファイルをmp3に変換する Macでターミナル出力をクリップボードへコピーするコマンド(pbcopy) Macの「メモ」をMarkdown・HTMLでエクスポートする方法 Macのキーボード特殊記号の表記 Macで定期実行(launchd) Macでアプリをグローバルホットキーで起動するための設定 MacからWindowsへRDP接続する際にキーボードがUS配列になる場合 Macで大量のメールを1通ごとに個別のPDFファイルにする方法 CUI avifをpngに変換する 画像...

      読書に関する本

      Business Insider Japanの情報過多の時代に「それでも本を読む」理由。読書の効果をブーストさせる3つの方法という記事がおもしろかった。 有料会員限定記事のため内容には触れないが、この記事で紹介されている本がどれも興味深かったので、備忘録としてメモしておく。 それでも、読書をやめない理由 プルーストとイカ―読書は脳をどのように変えるのか? デジタルで読む脳 X 紙の本で読む脳 :「深い読み」ができるバイリテラシー脳を育てる 多読術 (ちくまプリマー新書 106) 積読こそが完全な読書術である 松丸本舗主義 奇蹟の本屋、3年間の挑戦。 マルジナリアでつかまえて 書かずば読めぬの巻...

      📚 継続して読んでいる漫画

      週刊や月刊の漫画雑誌を読まなくなって久しいが、漫画自体はコンスタントに読んでいて、最近ではこの辺を読んだ。 氷の城壁 単行本版【フルカラー】 4 (ジャンプコミックスDIGITAL) テレビプロデューサーの佐久間宣行さんがラジオで薦めていたので読み始めた漫画。 同調圧力の中で本当の自分を出せずに葛藤する姿などを見ていると、あぁもうあの時代には戻りたくないなと思ってしまう。 ひらやすみ(6) (ビッグコミックス) どこまでも平和な世界観が良い。6巻で少し関係性が動きそうな感じになってきた。 マイホームヒーロー(22) (ヤングマガジンコミックス) 窪と志野の関係性を描いた巻。クライマックスは近い...

      好きな漫画の共通点

      続刊を楽しみにしていた『海が走るエンドロール』の新刊が出ていたので読んだ。 海が走るエンドロール 5 (ボニータ・コミックス) 疲労から映画祭の会場で倒れてしまったことをきっかけに、自身の映画との距離感を見つめ直すうみ子さんと、それを察して不器用な形ながらも元気づけようとする海くん。5巻も良かった。 考えてみると、こういったクリエイターの葛藤を描いた作品が好きなのかもしれない。クリエイターが主人公の以下の作品にもハマったしな。 ブルーピリオド(1) (アフタヌーンコミックス) 絵を描くことの楽しさに目覚めた主人公を中心に、美術大学受験予備校や入学試験での苦悩、東京藝術大学の学生として美術を学ん...

      「制約」のメリット

      通勤電車の中ではほぼすべての時間をKindleによる読書にあてていたが、コロナ禍でオフィスへの通勤が無くなったことに伴い読書量が減った。 通勤電車に乗っていた時間はなくなったわけではなく、「その時間」に「その場所」へいないだけなので、通勤が無くなったからといって読書量が減るのは論理的におかしい。 この原因はセルフマネジメント能力不足の他に「制約のメリット」という側面もあるのではないだろうかと考えた。 アイデアを考えるとき、あえて制約を設けたほうがアイデアを出しやすくなるというのは良く聞く話だ。 なんの制約もないと、アイデアをどこから出したらいいのか悩んでしまいます。制約を自分で設定して、乗りこ...

      読書した内容を定着させる手法

      知的ストレッチ入門―すいすい読める書けるアイデアが出る P44 本を読むとき、線を引いたり、ページの端を折ったり、付箋を貼ったりするのは、読書時の記憶補助のためです。つまり、当該ページを読みながら、自分が何を考えたかを、後後わかるようにしておく、ということですね。 P46 綺麗なまま書棚に並べることが目的ならいざ知らず、本を読んで深く咀嚼するのが目的ならば、書き込みは本の余白に直接したほうが良いでしょう。 著者の主張に沿って「おもしろい」と思った箇所……ほんの角を小さく折る こちらの関心に沿って「使える」と思った箇所…上部に付箋 そこに紹介されている文献を手に入れようと思った箇所…横に付箋 ...

      国立国会図書館サーチAPIでISBNから書誌情報と書影を取得する

      国立国会図書館サーチAPIは個人・非営利団体等がデータ利用により利益を得ない場合は、利用申請不要で利用できる。 APIのご利用について « 国立国会図書館サーチについて ISBNをキーにして書誌情報を取得するのはOpenSearchがお手軽なようだ。 API仕様の概要 « 国立国会図書館サーチについて iss.ndl.go.jp/api/opensearch 結果はXML(RSS)で得られる。 <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <rss version="2.0" xmln...

      『TAKE NOTES!――メモで、あなただけのアウトプットが自然にできるようになる』

      TAKE NOTES!――メモで、あなただけのアウトプットが自然にできるようになる Chapter 1 「メモのとり方」を知れば、大作が自然に書ける 計画がなければ、手当たり次第にやるしかない、という考え方は大きな誤解です。洞察や新たなアイデアを生み出すためにできるようなワークフローをまず構築することに、鍵があります。 ツェッテルカステンを利用している例が少ない理由 ツェッテルカステン自体に注目し、それが組み込まれたワークフローを含めた全体像を理解しようとした人が少なかった 刊行物がドイツ版しかなく、さらに社会学者コミュニティ内に閉じていた シンプルな手法のため期待値が大きくなかった Cha...

      HONZで教えている書評の書き方

      黄金のアウトプット術 インプットした情報を「お金」に変える (ポプラ新書) 第1ブロック その本の印象の紹介 100文字でこの文章を読む人に、どう思ってほしいかを伝える 面白い本なんだなと思ってほしければ100文字を使って面白い本であることを伝える 第2ブロック その本の読者の想定 100文字でこの本はどんな人におすすめか、読者について言及する そこに自分が当てはまると思った人は、その先も読み進めることになる 「社会人におすすめ」ではなく、「仕事に慣れてきて、新しいことに挑戦したいとうずうずしている社会人におすすめ」などと、できるだけ具体的に 第3ブロック その本の中身の紹介(1) 100文...

      『死ぬ瞬間の5つの後悔』

      死ぬ瞬間の5つの後悔 人生の最後を迎えた時に患者たちが語った、死ぬ間際に最も後悔する5つのこと 人の期待に沿うのではなく、もっと自分が望むように生きるべきだった あんなに一生懸命働かなくてもよかった もっと自分の感情を出せばよかった もっと友達と連絡をとればよかった 自分をもっと幸せにしてあげればよかった .

      『「考え方」の考え方 すぐれた企画は30秒で伝わる』

      「考え方」の考え方 すぐれた企画は30秒で伝わる 考え方1 はじめにゴールを見る すぐれたアイデアはゴールシーンから生まれる。平凡な一般人になって成功した完成形を見据える。そのとき何か浮かんでくるイメージがあれば、それがアイデア。 考え方2 とりあえず書き始める アイデアを考える上で最も大きな障壁は怠け心。最初の一行までが長い。だが、腕組みして考えるより、とにかく書き始めることでアイデアは飛躍的に降臨する。 考え方3 ルビッチならどうする? ワイルダーは筆が止まると、師匠のルビッチならどうするだろうと自問した。すると、ルビッチが乗り移ったように筆が進んだ。あなたのリビッチは誰だろう。 考え方...

      『ぼくは数式で宇宙の美しさを伝えたい』できることに注目することで子供の才能は伸びる

      10歳で大学に入学し、14歳の現在、量子物理学の博士課程に在学するジェイコブ・バーネットの母クリスティンの自伝『ぼくは数式で宇宙の美しさを伝えたい』を、何度も涙腺を決壊させながら読みました。 アインシュタインのIQをも超えていると言われるジェイコブですが、2歳のとき中度から重度の自閉症と診断されたそうです。 医師からジェイコブは一生会話をしたり、文を読んだりすることができない可能性が高く、靴紐を結ぶなどといった基本的な日常の活動を一人で行えるようにはならないだろうと。 しかし、クリスティンは専門家の意見を鵜呑みにせず、母として直感を信じて独力で育てようと決心。 自らも脳卒中になったり、夫の失業...

      【読書メモ】簡単、なのに美味い! 家めしこそ、最高のごちそうである。

      佐々木俊尚さんの料理本『簡単、なのに美味い! 家めしこそ、最高のごちそうである。 』を読みました。 旬の食材と基礎調味料を使ってつくる、昔ながらのシンプルなごはんは、簡単、美味しい、お金がかかからない、健康的と良いことずくめ。 今の時代、家の料理こそが一番の贅沢であるというのが本書のメッセージです。 本書は、 第1章 バブルを経てわかった結論。家の料理が一番の贅沢。 第2章 道具はシンプル、食材は旬のもの。お金をかけずに、続ける方法。 第3章 食材をまず決め、7種の味から、違うものを選ぶ。最後に調理法。 第4章 手順も大事。さらに美味しく食べるための実践ポイント。 第5章 ひと手間で美味しさア...

      【読書メモ】『理系の子―高校生科学オリンピックの青春』〜「ハマれること」に出会うことの幸福

      アメリカで盛んな、中高生が科学の自由研究を発表し成果を競うコンテスト「サイエンス・フェア」に関するノンフィクション『理系の子―高校生科学オリンピックの青春』を読みました。 地方の大会を勝ち抜いた精鋭だけが出場できるインテルISEFという大会があり、そこで受賞すると、賞金の他に奨学金の援助も受けられます。高校生の研究と言っても、 核融合炉の製作 自閉症の子供に対する教育プログラムの開発 PTSD患者を癒す馬を使ったセラピーの開発 ラジエーターを使った効率の良い太陽光発電装置の製作 テフロン生産時に排出される有害物質を低コストで除去する方式の開発 などなど、とても高校生の研究テーマとは思えないハイ...

      【本】「The 男の料理」檀流クッキング

      学生時代、家呑みのつまみを作り始めてから、料理をつくるのが好きになりました。今でも週末は料理をつくることが多く、このブログでもいくつか料理記事を書いてますが、どれもレシピ的な書き方にはしていません。 これは、檀一雄の『檀流クッキング』という本を読み、レシピでなくてもいいのだと思っているからです。 『檀流クッキング』は昭和40年台、檀一雄が産経新聞に連載していた料理コラムをまとめた本。 さまざまな国の料理を92種類紹介していますが、細かな手順や食材の分量などはザクッと割愛しています。レシピ本ではないのです。 どんな食材と調味料を使うのかと、ポイントとなる手順は何かのみを提示し、あとは好みでやって...

      『I AM ZLATAN ズラタン・イブラヒモビッチ自伝』

      『I AM ZLATAN ズラタン・イブラヒモビッチ自伝』を読んだ。 ズラタン・イブラヒモビッチはパリ・サンジェルマンFCに所属するプロサッカー選手。195cmのフィジカルを活かしたプレイだけでなく、足元の技術も高くスピードもある万能型のフォワードだ。 スウェーデンきっての悪童と知られ、監督や選手との衝突も少なくない。思ったことをハッキリと口に出し、しばしばメディアに話題を提供してきた。 この本はズラタンの生い立ちからプロデビューするまで、何度かの移籍の舞台裏やチーム内の人間関係などを赤裸々に書いた自伝だ。 悪童と呼ばれる男だけに、その赤裸々具合が半端ではない。 確執があったグアルディオラ監督...

      モウリーニョに学ぶリーダーとして大切なこと

      スポーツで名将と呼ばれる人の言葉からは、多くのことを学ぶことができます。 監督の最も重要な仕事は、自らの方針や戦術を選手に理解・浸透させ、チーム全体でいかに具現化し結果を出すかではないでしょうか。 しかし、プロスポーツ、中でも強豪と呼ばれるチームに属する能力の高い選手は、当然、そのスポーツに対してそれぞれの見識を持っています。納得できる方針、勝てる(と思える)戦術を提示できなければ、要求通りのプレイなどしてくれないかもしれません。 プロのアスリートは勤め人ではなく、シビアな世界に生きる個人事業主ですから当然ですね。 その意味で、プロ選手としてのキャリアが無いにも関わらず、数々のクラブで多くのタ...

      『ワーク・シフト ─孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025> 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025>』

      ワーク・シフト ─孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025> 孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025> 2025年、私たちはどんなふうに働いているだろうか? 「漫然と迎える未来」には孤独で貧困な人生が待ち受け、 「主体的に築く未来」には自由で創造的な人生がある。 どちらの人生になるかは、〈ワーク・シフト〉できるか否かにかかっている。 働き方を<シフト>する。主体的にキャリアを築くためには3つのシフトが必要。 第一のシフト ゼネラリストから「連続スペシャリスト」へ 専門技能の習熟に土台を置くキャリアを意識的に築くこと。 「世界の50億人がインターネット...

      『小さなチーム、大きな仕事〔完全版〕: 37シグナルズ成功の法則』

      小さなチーム、大きな仕事〔完全版〕: 37シグナルズ成功の法則 37signalsによる書籍。印象に残った部分を抜き書き。 「会社を大きくせずに、小さな企業やグループが楽に仕事できるようなソフトウェアを開発する」という考え方には深く共感するし、自分もそうありたい。 サービスを生み出す方法 あなたに必要なものを作るすごい製品やサービスを生み出すもっとも単純な方法は、あなたが使いたいものを作ることだ。自分の知っているものをデザインするのなら、作っているものがいいかどうかすぐに判断がつく。 「時間がない」は言い訳にならない 一番多い言い訳は「時間がない」だ。会社を立ち上げたい、楽器を学びたい、発明...

      『考える技術・書く技術 (講談社現代新書)』

      考える技術・書く技術 (講談社現代新書 327) ブレーン・ストーミング読書 触れた雑誌をつぎつぎにとり上げて二十冊くらい買い求める。買うとき、いちいちの雑誌の内容のことをゆっくりと考えてはいけない。 (中略) これをみんな表紙から裏表紙まで広告ページも飛ばさないで読み通す。読むというより眺めるといった方がよいかもしれない。 もちろん面白い記事は、その全部を読破する。二日ぐらいかけてそれが終わったときは、いつも新しいアイディアが生まれているし、行きづまっていた問題を別の角度から眺めることができるようになっているのだ。 見出しつけ 各節ごとにペンなり鉛筆で見出しをつける。 (中略) 要するに、...

      『Eric Sink on the Business of Software 革新的ソフトウェア企業の作り方』

      Eric Sink on the Business of S: 革新的ソフトウェア企業の作り方 必要なのはプログラマではなく開発者 - 仕様書 構成管理 コードレビュー テスト 自動化テスト ドキュメンテーション 顧客との難しい問題の解決 非技術的な領域での経験 は、リストに入れるアイデアのそばらしい源になりうる。 コバンザメのことを思う(P128) すごく有名な製品のリストを作る。 それらのホストアプリケーションのそれぞれについて、 Google検索して欠けている機能や欠点に対する不満の声を集める。 1.

      『知的生産の技術 (岩波新書)』

      知的生産の技術 (岩波新書) はじめに 学校では学問そのものを教えるばかりで、ノートのとり方、文献カードの作り方は教えてくれなったというのは自分の時代も同じだった あえて教えず、自分で考えて試行錯誤したり、人に聞いたりして自分のやりかたを確立すべき。という考え方だったのかもしれない(実際には違うだろう)が、それができる人とできない人の差が広がるばかりになってしまう 基本的な文章の書き方も系統立てて教わった記憶は無い。いきなり作文を書かされて添削されていたはず。いまにして思うと、これは教師・生徒ともに効率が悪いし生産性が低い 「知的生産」は新しいこと(=独自性があること)を、第三者がわかるかた...

      作成 Quartz v4.5.2 © 2026

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